2016京都旅行レポート

フワッと宙に浮く不思議な木のトンボを見つけました。【RYUKO慰安旅行レポート②】

投稿日:

【RYUKO慰安旅行レポート②】

御髪神社の参拝が終わり、のんびりと竹林を歩いて渡月橋へと向かっている途中に、とっても不思議なトンボのおもちゃを発見してしまいました。

トンボ発見2

トンボ発見
これも、いつもならスルーする感じの青空露店だったのですが、今回の旅のテーマ「いつもと違うチョイスをする」が潜在意識にセットされていたせいだと思われます。

 

重力から解放されたように見える、トンボのおもちゃ

この木でできたトンボのおもちゃ。
言葉では説明するより、この動画を見てください

 

すごくないですか?
不思議ですよね。
宮崎と味田が相当気に入って、購入しました。

トンボ購入2

トンボ購入1

そして、サロンにもトンボを購入しました。お店のどこかに浮いているはずです。今度いらっしゃたらサロンの中を探してみてください。

 

偶然生まれたバランス。一つ一つ手作り

トンボ手作り

このトンボはおじさんの手作りなんです。
しかも、「昔からあるおもちゃですか?」って聞いたら、「トンボを作ってたら偶然できちゃった」って言うんです。
嘘か本当かわからないですが、作りたくなってしまいました。このおじさんに弟子入りしたくなるほど、とってもこのトンボを気に入りました。
特許とったほうがいいんじゃないかなーとも心配してしまいました。

いつもそこで売っているかわからないですが、嵐山に行かれた時は、ぜひこのトンボを探してみてくださいね。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
Ryo MIyazaki

Ryo MIyazaki

1976年岐阜市生まれ。RYUKO(リューコ)代表。 高校卒業と同時に美容室入社と専門学校に入学(通信制)。 最初の5年は何をやってもうまくできず、同期で一番遅れていた。それでもめげずに、毎晩毎晩深夜まで、ひたすら練習。パーマやカラーやトリートメント剤の害や、かなりのストレスのせいかアトピーが発症し、身体中がひどいことに。20代でアトピーが起因の白内障になる。それでも負けずに、全国的技能五輪で銀賞、パリでの修行、そして、美の本質に気づかされたゴッドハンド技術「レプロースト」や「バイオプログラミング」に出会う。。。 続きは、<プロフィール>をご覧ください

-2016京都旅行レポート
-

Copyright© RYUKO Beauty Magazine , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.