バイオプログラミング ヘアビューロンカール ヘアビューロンストレート 宮崎亮

バイオプログラミングがついに表紙へ、、、

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こんにちは、宮崎です。

 

女性ファッション誌「プレシャス5月号」の表紙に
とうとう「バイオプログラミング」が掲載されました!!

 

中の広告ではなく、
8ページにおよぶ特集が組まれたのです。

 

このバイオプログラミングという技術は
リュミエリーナという会社が開発した技術です。
開発者でもある社長が
人の本当の美しさのことや
レプローストというゴッドハンド技術を
僕に教えてくれた師でもあります。

 

僕は17年前からバイオプログラミングを取り組んできました。
昔は、「理毛(りもう)」というネーミングでしたが、
5年ぐらい前からバイオプログラミングに変更されました。

 

昔は、バイオプログラミングのことを話しても
怪しげに思われ、
なかなか提案を受け入れてもらえず
苦労しました。

 

一緒にバイオプログラミングを学んでいた美容師も
その大変さに心が折れて、
辞めてしまう人たちもいっぱいいました。

 

それでも、僕自身、人の本当の美しさからぶれることなく
17年間取り組み続けました。

 

そして、とうとう有名全国誌の表紙の
サブタイトルに掲載されたことは
すごく嬉しいんです。

 

掲載内容は、
バイオプログラミングがなぜ美しくなるのか?
が解説されています。
ぜひサロンでご覧になってください。

 

 

また、新しくレベルアップした商品が公開されています。
その新しく出た商品群は、
限定されたサロンでしか取り扱えなくなりました。
RYUKOはもちろんその認定サロンです。

 

レベルアップしたというのは、
「4Dプラス」という最上位のグレードのことです。

 

 

今のところ、
ビューロンカールとビューロンストレートに、
4Dプラスのグレードが加わりました。
4月から6月までは通常購入できますので、
ご興味がある方は、スタッフまでお尋ねください。

 

6月以降の価格や入荷方法に関しては未定となっております。

 

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Ryo MIyazaki

Ryo MIyazaki

1976年岐阜市生まれ。RYUKO(リューコ)代表。 高校卒業と同時に美容室入社と専門学校に入学(通信制)。 最初の5年は何をやってもうまくできず、同期で一番遅れていた。それでもめげずに、毎晩毎晩深夜まで、ひたすら練習。パーマやカラーやトリートメント剤の害や、かなりのストレスのせいかアトピーが発症し、身体中がひどいことに。20代でアトピーが起因の白内障になる。それでも負けずに、全国的技能五輪で銀賞、パリでの修行、そして、美の本質に気づかされたゴッドハンド技術「レプロースト」や「バイオプログラミング」に出会う。。。 続きは、<プロフィール>をご覧ください

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