スキン スキンタイムセス バイオプログラミング 宮崎亮

敏感肌の女性が教えてくれた幸福感

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こんにちは。宮崎です。

 

皮膚が弱く、アトピー気味でスキンケアもお化粧も安心してできずに、皮膚科のお薬で肌の調子をコントロールしていた女性のお話をさせていただきます。

 

その方は、5か月前の6月から肌のプログレスができる”スキンタイムセス”商品を使うことになりました。

最初は不安をもってみえましたが、
今までも、髪のプログレス商品は大丈夫だったから、、、、
とチャレンジされました。

 

今までもスキンケア商品を試したことがあるようでしたが、無添加とかオーガニックとかのものを使っても、刺激を感じかゆみがでたり、刺激はないけど特に肌がよくなる感じもしないし、、、という状況で、自分はスキンケアはできないんだと諦めていたようです。

 

ファンデーション系はとくに怖いイメージがあり、イベントなどでTPO的に使わないといけない時は、かなり覚悟をして使っていたようです。

 

今回チャレンジされたスキンタイムセス商品は、化粧水・クリーム・BBクリームの3点です。

 

初めて使った時の感想は、
まったく刺激を感じず、顔がキュッと上がった感じがしたようです。
皮膚科の薬をやめ、毎朝晩使用されました。

 

それから3ヶ月ほどの間、かゆみが出る日があったようです。
その時は、中断して皮膚科の薬で数日抑えて、おさまったらまたスキンタイムセスを使用するというのを繰り返していました。

 

すると、だんだんかゆみが出る日が少なくなり、今では皮膚科の薬はほぼ使わなくてもよくなりました。
そして、お肌の赤みがいつもよりなくなっていて、透明感がでていました。

 

さらに、お顔も変わっていました。
いつもは顔半分が下がり気味でしたが、今は左右均一です。
肌の表面も滑らかになっていて、メイクはBBクリームだけとは思えない質感でした。

 

肌の調子が上がったことも嬉しそうでしたが、それよりもスキンケアを楽しむことができているライフスタイルにも喜んでいるように感じました。会話している時の笑顔がより優しく素敵でした。

 

女性にとって美しくなることは大切です。
それだけでなく、美しくなるためのプロセスを楽しむことも、女性にとっての幸福感になっていくんだなーと実感しました。

 

RYUKOのコンセプトは、
「年齢を重ねるごとに美しく・・・」
です。

 

もちろん、20代の頃にすっかり戻るような魔法の薬はありませんが、美を通しての幸福感という意味では、20代の頃よりも大きいと思います。

 

幸福感って、見た目だけではない”にじみ出る”ものがあります。口角を意識しなくても笑顔になっているとか、言葉がポジティブになっているとか、雰囲気や所作にも現れてきます。

 

そうなると、素敵な人があなたに近づいてきます。
大切な家族やパートナーも喜びます。
素敵な人間関係は、素敵な人生に欠かせません。そう思うと、本質的な美しさというのは、人生を豊かなものにする縁になるんだなーとイメージしたら、僕までうれしくなりました。

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Ryo MIyazaki

Ryo MIyazaki

1976年岐阜市生まれ。RYUKO(リューコ)代表。 高校卒業と同時に美容室入社と専門学校に入学(通信制)。 最初の5年は何をやってもうまくできず、同期で一番遅れていた。それでもめげずに、毎晩毎晩深夜まで、ひたすら練習。パーマやカラーやトリートメント剤の害や、かなりのストレスのせいかアトピーが発症し、身体中がひどいことに。20代でアトピーが起因の白内障になる。それでも負けずに、全国的技能五輪で銀賞、パリでの修行、そして、美の本質に気づかされたゴッドハンド技術「レプロースト」や「バイオプログラミング」に出会う。。。 続きは、<プロフィール>をご覧ください

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