スキンタイムセス ヘア ヘアタイムセス 宮崎亮

タイムセスのお陰で、乗り越えました

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こんにちは、宮崎です。

 

お久しぶりです。
最近、メルマガをサボってました。
というか、
書く余裕がありませんでした。
申し訳ありません。

 

何をしていたのかといいますと、
参加している研修の課題とテストが
あまりにもハードすぎて、
時間を全部そちらに取られていました。

 

この1ヶ月は、毎日3時間睡眠です。
サロンの仕事が20時ぐらいに終わって、
30分ほど休憩してから、
そのまま、
サロンにこもり課題と練習をこなす。

 

すると、スズメの鳴き声が聞こえてきて、
時計を見ると、、、
午前3時とか4時、、、
慌てて帰宅して入浴して
仮眠3時間して、出社。
こんな生活を3週間ほど毎日でした。

 

なぜかサロンで仕事しているときは、
眠くならず、体も大丈夫で不思議でした。
目的、目標に向かってる時って、
どこからかエネルギーがやってくるようです。

 

そんな生活をしていると、
やはり、
髪や肌がボロボロになってくるもの。
しかし、、、
今回は全然大丈夫でした。

 

いつもより、多めに頭皮エッセンスと
肌のローションをつけていました。
肌は2Dから3Dに切り替えて
パワーアップ。
頭皮も、途中から
3Dにバージョンアップしてくれたので、
ちょうどよかったんです。

 

その甲斐あって、
髪もいつもボリュームが出ていたし、
肌も荒れずにすみました。

 

人には、やらないといけない時があります。
成長するには、
追い込まないといけない時もあります。

 

でも、その分、健康管理や美の管理を
いつもより念入りにしないと
いけないですね。

 

その部分が、
学生の時のガムシャラな時代と
違うところです。
体壊して意味ありませんから。

 

今回のハードな生活を乗り切ったのは、
栄養管理と
スキンタイムセス
ヘアタイムセス
女も楽楽(リュミエリーナ社製のドリンク)
これで乗り切りました。

 

もし、あなたもそんな時がありましたら、
ご相談くださいね。

 

PS.
6月11日から13日がテストでした。
見事不合格!!
立派な不合格と褒められました。
合否は真剣にさせるための方便で、
どれだけ追い込み、
自分の内面の深い部分を表に出せるか?
そんなオチがあった研修でした。

 

恐ろしく追い込んだ僕には、
審査員もあえて厳しくなり、
お陰で、
大きな気づきと、大きな課題を得ました。
ショックも大きく、
大きなトゲが刺さったままです。

 

「トゲは刺したままにしておけ。
成長できるから、、、」
これが最後にもらった言葉でした。
少しは器が大きくなれたかと、、、

 

2018年は、
自分を追い込む年と決めてまして、
研修も12月まで続きます。
(単位制なので、サボれない!!)

 

今回のような
ハードな生活はもうないはず、、、
ですが、
まだまだ勉強や課題、
講義がありますので、
頑張ります。

 

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Ryo MIyazaki

Ryo MIyazaki

1976年岐阜市生まれ。RYUKO(リューコ)代表。 高校卒業と同時に美容室入社と専門学校に入学(通信制)。 最初の5年は何をやってもうまくできず、同期で一番遅れていた。それでもめげずに、毎晩毎晩深夜まで、ひたすら練習。パーマやカラーやトリートメント剤の害や、かなりのストレスのせいかアトピーが発症し、身体中がひどいことに。20代でアトピーが起因の白内障になる。それでも負けずに、全国的技能五輪で銀賞、パリでの修行、そして、美の本質に気づかされたゴッドハンド技術「レプロースト」や「バイオプログラミング」に出会う。。。 続きは、<プロフィール>をご覧ください

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