バイオプログラミング ヘア

髪は生きている!が最先端ですよ

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皆さん突然ですが、髪は生きていると思いますか?死んでいると思いますか?

西洋医学では「髪は、死んでいる細胞の塊」だと考えられています。

東洋医学では「髪は、生きている」と考えられています。

どちらも正解です。どこを見て生きているか?死んでいるか?の判断の仕方が違うだけです。

 

西洋医学での生きている細胞の条件みたいなものは、「細胞分裂している」「栄養を受け取ったり使ったりしている」のような感じのようです。なので、その見方をすると、髪の細胞は細胞分裂はしないし、血管もないので栄養を受け取ったりしていないわけなので、死んでいます。爪も同じですね。

 

東洋医学での生きている細胞の条件は、「エネルギーや情報(氣)が巡っている」のような感じです。なので、その見方ですと、髪は体調やストレス、食生活、睡眠などによってよく変化しますから、体の情報やエネルギーなどに影響している証拠です。なので生きていると言えます。

 

最近では、あらゆる大発見の影響で、西洋が東洋寄りになってきているようなのです。特に目に見えない世界を観測する量子学では、光(フォトン)や素粒子が観測されるようになり、生命への関わりが証明されてきています。「氣=情報・エネルギー」という感覚的な概念が科学の世界で受け入れられているのです。

 

難しい話になってしまいましたが、いつまでも若く美しくいたいなーって思われている方は、髪は生きているという感覚でいた方が、時代の最先端に自然と乗ることができて、最先端のお手入れを自然と取り入れていけるはずです。

 

コラーゲンとか、新しい発毛成分とか、そういう成分的な効能を追っていくのは、古くなっていくのが間違いないということです。今はその境目の変化の時代ですから、今の内から新しい感覚をつかんでおいてください。そのポイントが、「髪は生きている」です。

 

PS.   RYUKOが取り組んでいるプログレスは、バイオプログラミングという量子学を応用した最先端科学です。ヘアビューザーとかヘアビューロンはもちろん、頭皮エッセンスやシャンプーやトリートメントもその技術が入っています。まだまだレベルアップできるそうです。10の?乗レベルで開発が進んでいるそうです。将来は80歳の美魔女とか現れるかもしれませんね。

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Ryo MIyazaki

Ryo MIyazaki

1976年岐阜市生まれ。RYUKO(リューコ)代表。 高校卒業と同時に美容室入社と専門学校に入学(通信制)。 最初の5年は何をやってもうまくできず、同期で一番遅れていた。それでもめげずに、毎晩毎晩深夜まで、ひたすら練習。パーマやカラーやトリートメント剤の害や、かなりのストレスのせいかアトピーが発症し、身体中がひどいことに。20代でアトピーが起因の白内障になる。それでも負けずに、全国的技能五輪で銀賞、パリでの修行、そして、美の本質に気づかされたゴッドハンド技術「レプロースト」や「バイオプログラミング」に出会う。。。 続きは、<プロフィール>をご覧ください

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