プログレス ヘア 郷博子

大人のエイジング活動

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こんにちは、ごうです。

 

最近、同年代のお客様と何度か同じようなお話しをして、みなさん、気になっていらっしゃるんだな〜と感じる事がありましたので,
シェアしたいと思いました。

 

お話の内容は、

・疲れの取れなさ具合について
・記憶力の低下について
・視力の衰えについて
・抑えられない気持ちの収め方について
・お肌の変化について

いろいろお話しした中の、髪についてのお話です。

 

今までは、、、
髪の手入れの仕方が悪く(雑)て、ガシガシになっていると思っていたけれど、お手入れをちゃんとしても、ガシガシになるようになることに気づいた。

 

これは、お手入れの仕方の問題ではないのではなく、髪のエイジングの問題なのか…。

 

こんな風に、以前は大丈夫だったのが、今まで通りでは何となく良くない気がする。

 

自己流では、エイジングケアは足りないんじゃないか…。

 

他の何かや、他の人の手をお借りしないといけないんじゃないか…。

 

こんなふうに、ぼんやり勘づいているけど、ご自分では本当かどうか、確信がないような…。

 

そんなぼんやりした気持ちを、皆さん感じていらっしゃるんだということがわかりました。

 

また、、、
どうしたらいいのか?
現実的に何かできることはあるのか?

 

なんて方もいらっしゃいました。

 

RYUKOでは13年間、そんな根本的な髪の改善に力を入れてきました。

 

具体的な取り組み方法や無理なく続けられる方法など、一緒に相談させて頂きます。

 

こんなぼんやり悩みを抱えていらっしゃる方は、お声がけ下さい。

 

ちょっとだけ、肩をおしますよ。

 

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Ryo MIyazaki

Ryo MIyazaki

1976年岐阜市生まれ。RYUKO(リューコ)代表。 高校卒業と同時に美容室入社と専門学校に入学(通信制)。 最初の5年は何をやってもうまくできず、同期で一番遅れていた。それでもめげずに、毎晩毎晩深夜まで、ひたすら練習。パーマやカラーやトリートメント剤の害や、かなりのストレスのせいかアトピーが発症し、身体中がひどいことに。20代でアトピーが起因の白内障になる。それでも負けずに、全国的技能五輪で銀賞、パリでの修行、そして、美の本質に気づかされたゴッドハンド技術「レプロースト」や「バイオプログラミング」に出会う。。。 続きは、<プロフィール>をご覧ください

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